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基本理念

ホスピタルケア

最後までその人らしい人生を送れるよう、医療と介護を提供し生活をサポートします。

運営方針

  • 入居者が尊厳をもって生活できるよう支えます
  • 地域社会と交流し、地域医療・福祉に貢献します
  • 入居者もスタッフも笑顔あふれる施設作りに努めます

ホスピタルケア白金高輪は2015年10月にふぉーゆー白金から運営が変わり医療法人社団勝優会が開設致しました。医療法人が経営する住宅型有料老人ホームとして、医療機関のサポート体制が万全のため医療依存度の高い患者様の受け入れが可能となりました

トイレ・シャワー付きの個室も備えながら、看護スタッフが常駐することで医療処置や急な病状変化にも対応可能のため、安心してお過ごしいただけます。

終の棲家として、また退院後自宅の受け入れが可能となるまでの期間のショートステイや、レスパイト)としてもご利用いただけます。

レスパイト(respite)とは、「一時休止」「休息」という意味で、在宅介護で介護者が日々の介護の疲れから休めるよう、介護者をサポートする目的での短期間の入院。

5つの安心でサポート致します

入居金なし
看護師24時間常駐
白金高輪という立地
終末期医療に対応

対応可能処置(たまち徳栄ビルクリニック対応)

  • がん性疼痛管理
  • PCAポンプ管理
  • 人工呼吸器管理
  • 中心静脈栄養管理
  • 気管切開管理
  • 喀痰吸引
  • 褥瘡処置
  • 在宅酸素療法管理
  • 胃瘻交換
  • 尿道バルーン管理
  • 血糖・インスリン管理
  • 経管栄養管理
  • ストーマ管理
  • 各種ドレーン管理
お問合せ

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